2017年 06月 19日

我が家の紫陽花と、昨日のブルーノートの話の追加

というタイトルを付けて検索してみると、同じものがたくさん出てきますね!

今朝は母をリハビリに送り出し、洗濯を干してから、ここ数日とても綺麗な紫陽花の写真を、朝の内に撮っておこうと庭を回って東側の物置前へ。
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わずか1個だけ咲いていて、後は全部つぼみです。
って、これをつぼみと呼ぶのかな?
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ほったらかしですけど、場所が良いのか、毎年綺麗に咲いてどんどん増えていきます。


裏も綺麗です。
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先月水道工事の頃とはまったく違ってます。

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こちらはいくつか咲いてました。
狭いので歩くと体に花粉が付いてきます。


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そのまま西側へ行くと、こちらは白です。
やっぱり青いつぼみ?は丸まったまま。
まだしばらくの間、楽しめそうですけど、台所の窓は磨りガラスですし、東側も普段まったく見てません。
裏の家も雨戸を締めたままですから、ちら見をするくらい、あとはひっそり咲くにまかせたままですね。

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西側から。

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涼し気な色。

ああ、そういえば、福島の世界のガラス館で買ったグラス、水色の方が、洗い物の水切りかごでちょこっと倒れただけで割れてしまいました…。
最初から、ちょっと薄すぎるなぁーと思っていて、洗う時でも注意していたんですけどね…。
とっても残念。
今度買う時は、もうちょっと厚いガラスのを選ぼう。
他の食器と洗い物を分けるのは面倒ですしね。


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再び東側の紫陽花でした。




昨日の朝の更新で、ブルーノート東京の話題ですが、ミュージシャンの名前を何人か書いた中で、ルー・マリーニって人が居ました。
その時に書くのを忘れた内容があり、あとから追加しようかどうしようかなーと思いながら、夜中にYouTubeを見ていたら、なんとお薦め動画にちょうど、その書こうとしていた内容の動画が出てきました。

それは、映画の「ブルースブラザーズ」のワンシーンなんですが、ここ数年、YouTubeでブルースブラザーズ関連の動画は見てませんでしたから、どうしていきなりお薦めに出てきたのか?

昨日更新を書いてる時、何度かルー・マリーニでGoogle検索したことで、YouTubeに関連付けられてお薦めになったとしか考えられないです。
なんて便利!と思う反面、すごいクリックデータを収集されてるなぁーと驚きますよね。
まあ、抜かれて困るプライバシーは無いので気にはなりませんけども!

iPhoneも同じく、最初はiCloudとの同期をはずしてましたが、つい最近、写真データをWiFiの時のみ同期するようにしておきました。
って、この設定も良く分かってはないんですけどね。

それで、Macの「写真」を開いてみたら、なんとiPhoneの写真が全部取り込まれてました。
ということは、NZの自宅のMacでも、電源入れてしばらく後、写真を開いたら自動的に取り込まれるんでしょうか?
なんとも便利というか不思議な事に世の中なってます!


話がそれました。
ルー・マリーニに戻って、彼を知らない人でも、映画好きの方なら、このシーンは覚えているはず。
ジョン・ランディス監督の「ブルースブラザーズ」。
何度でも見たい名作ですよね。
以前ずっと、DVDほしいなーと探してて、中古か高いのしかなかったので忘れていたら、今、amazonで見たら、ブルー・レイで1,373円で買えますね。

うーーん、まあ、でも、昔の記憶だけで良いかなぁー…。

ちなみに、ジョン・ランディス監督は、この映画の数年後に、マイケル・ジャクソンのスリラーのPVを作ってるんですよ。


って、また話がそれました。
そう、この中で、アレサ・フランクリンの歌う、Think。
旦那がバンドに戻るっていうので、そんなろくでもないことしないで、よく考えろ!と、怒りながら歌うシーンですけど、ここで、厨房から出てきてアルトサックス吹いてるのが彼なんです!

ちょうどその動画が、昨晩お薦め動画に現れたんです。
なので、わざわざこんなに行数をとっての紹介となりました。

それにしても、Googleで、「アレサ・フランクリン Think」と検索すると、最初に出てくるのがYouTubeの映画のワンシーン動画なんですからね。
5百万回以上再生されてます。
著作権とかってどうなってるんでしょうね?

この動画も、最後もうちょっと流してほしいですし、もう1個別の動画の方が少し長めにあるんですけど、こっちは画面が小さいです。
でも、少しでも長いシーンの方が良いので、こっちの小さい画面の方にします。
こっちでも4百万回再生ですからね!

(3分33秒)



ギターのマット・マーフィーが店を立ち去ったところで終わってますけど、この後、アレサ・フランクリンがルー・マリーニを睨んで、あんたもさっさと行けば!とかなんとか言って、そそくさーと店を出てくってシーンまでアップしてほしかったですね!

という話でした♪




# by masaya-iwata | 2017-06-19 18:33 | 日本 | Comments(0)
2017年 06月 18日

13日の小石川後楽園続きの続きとブルーノート

稲田から松原を通り、舟着を通ります。
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正面奥が、蓬莱島。
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琵琶湖に見立てたという大きな池は、大泉水。

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東側の端まで来ました。

さらに東側の内庭へ向かいます。
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昔は唐門をへだてて、大泉水のある「後園」と分かれていたそうです。
水戸藩の書院の庭としてあった所で、江戸時代は「うちの御庭」と呼ばれた、池を中心にした純日本式の庭園で、睡蓮が綺麗に咲いてます。
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すぐ後ろに東京ドーム。

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閉まっている東門の方に向かいます。
時刻は4時半。

東門を通過して内庭の反対側へ。
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カモがゆうゆうと、橋を渡ってこちら側で休んでます。

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人に慣れてて、まったく動じません。

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マガモでしょうね。

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気にはしてるようです。

内庭を一周しようと思いましたが、工事中で最後の数mが歩けず、ぐるっと戻ります。
西門まで急いで戻らないと。

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さーっと歩いて、紅葉林まで。
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紅葉してました。

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雨の日の庭園写真は綺麗ですけど、コンデジのオートで撮るとのっぺりした写真になっちゃいます。
マニュアル撮影を使いこなすか、やっぱりデジイチがほしいですよね。


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閉園のアナウンスを2回聞きながらでしたが、案外早く戻ってきて、まだ43分。

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西行堂跡。
戦災で焼失してしまったそうです。


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こちらもガクアジサイ。

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西門近くへ戻ってきました。
今日は誰も撮影してませんでした!
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黄門様の衣装を貸し出してくれるようなんです。


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馬場桜。

まだ時間があるので、奥へ向かいます。
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蓮池の脇を歩いて西湖の堤へ。

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渡月橋を渡ります。

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振り返って。
この右奥に、西門受付横にある、お休み処の涵徳亭があります。


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屏風岩。

その右奥には、
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赤い橋の、通天橋があります。

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ぐるっと歩くのは無理なので、写真だけ。
紅葉の季節に歩くと良さそうですね。

51分に戻りました。
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よく歩きました!

椅子は濡れてますし、飯田橋駅まで休む場所が無いので、お茶屋さんで休憩です。
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涵徳亭。

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奥では宴席が用意されてました。

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隣の部屋で静かに。
右側の窓から、先程の西湖の堤が見えます。
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抹茶アイス入と無しの白玉あんみつ。


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黄門様です。


飯田橋までてくてく歩き、駅ビルのような商店街に入って、オムライスカフェで腹ごしらえ。
この日は、レーズンパン1本しか食べてなかったので、お腹はペコペコでした。
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オムハヤシと、そのセット。
なかなか美味しかったです。

ここで、ブログ更新でした。
セルフサービスの店でしたが、奥の座席は静かで人も少なく、のんびりブログ更新も出来て良い場所でした。

このビルから直接地下道へ行けたのに、小雨の中を外に出て、最初に出てきた出入り口から下りちゃいました。
結局また戻って、このビル地下の出入り口前を歩くことになりました…。


表参道へ戻った頃はもうこの暗さ。
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いつもの、見てるとなんだか不安になるビル。

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いつもはここでカレーざるうどんでしたけど、写真だけ。

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下がすぼんでるように見えましたけど、下半分の壁が斜めになってたんですね。

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ここでの写真も、かなり前からですね。
8時20分の開場まで時間があるので、のんびり歩きました。


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いつもの記念写真。

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入り口も変わってないですね。


15分ちょっとロビーで開場を待ち、20分ちょうどに中へ。
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今回も右側のペアシート指定を取りましたけど、座ってみて思い出しました。

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昨年2月にコットンクラブでも見たこのバンド編成、向かって右側にホーンセクションが並ぶんでした…。
ということは、ドラムが見えない…!
ああ失敗、左側のシートを取れば良かった。
思ったより、キーボードで視界は塞がれてなかったですし。

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ほんとはこのすぐ下のボックス席が一番良いんですけど、4人指定ですからね。
4人で行くならここが一番、金持ちは2人でも4人分で取ってますけどね!
ただ、予約ですぐに埋まってしまいます。


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ワインセラー。


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これだけで4,989円!
まあ、仕方ない。

昨年のコットンクラブも良かったですし、会場としても向こうの方が良いように思うんですけど、こちらの方がメンバーも盛り上がるようですね。
今回のオーラス・ステージも、ものすごい盛り上がりでした。

肝心のスティーブ・ガッドは、ランディー・ブレッカーの大きなお腹と、なんだかスティーブ・ハウを思い出させる教授風の長髪細身の風体になったルー・マリーニにふさがれてほとんど見えませんでした…。
でも、その分ホーンセクションと、主役のジョン・トロペイもしっかり見られましたし、ギターもホーンも、ものすごいアタックの強さです。
民謡でも、スコンと絶対音をはずさずに伸びのある高音から、気持ち良いこぶし回しになりますけど、音楽はみんな同じですよね。
ずばんと出た音からの、うねるようなノリで、文字通り音楽に没頭できました。
これを40年、変わらずにやってるんですから、恐ろしい人達です!

そしてなんと、通常1時間〜15分程で終わるステージが、1時間40分も!
開演が10分遅れたので、終わったのは10時53分くらい。
アンコール中はそわそわしてて落ち着きませんでした。
終わるとすぐに、スタッフの女の子がエレベーターの案内をしてくれましたが、「先に車を出してきます!」と、会計後回しにして、表参道へ一人走りました。

駐車場は11時まで。
出庫ゲートには、車がすでにスタンバってました…。
一番最後のお客さんになったようです。時刻は10時59分、ギリギリセーフでした。

ブルーノート東京近くに路駐して再び会場へ。
さっきの女の子がまだ母と話してました。

エレベーターで案内してもらって上へ。そのエレベータに乗るために、なんと、ランディー・ブレッカーがすぐ目の前を歩いていきました。
エレベーターのドアは開いたままですが、さすがに一緒には乗れません!
女の子に、「この人、とんでもなく有名な人なんですよ」と話すと、彼女はやっぱり知らないよう♪
かろうじて、スティーブ・ガッドのことはちゃんと知ってるようでしたけど!

いったんミュージシャンと同じく、裏口から外へ出て、車を再度安心な場所へ戻してから、再び店内へ。
先程の女の子から、サイン会があると聞いていたので、どうしようかと考え、せっかくだからと、またやって来ました。

昨年買ってる、ジョン・トロペイの新譜はNZロトルアの家に置いてきてますし、今回用の新譜は出てません。
なんでもいいやと、やはり主役のジョン・トロペイのCDを適当に買って、サインの列ではほぼ最後でした。

キーボードのレオン・ペンダーヴィスが、とても気さくな人で、母にも声をかけてくれて楽しかったです。
スティーブ・ガッドは、自分のバンドじゃないからなのか、いつもよりややテンション低めでしたが、まあ、お疲れですよね、当然。
もう70超えてるんですから!
ジョン・トロペイやルー・マリーニとも一言二言でも話しが出来ちゃうんですから、すごい時代になりました。

そしてさらに、ランディー・ブレッカーとも。
「もう10年以上前に、NZタウランガにダイアン・シューアと来た時に、マイケルの演奏見て話したんですよ」って話したら、「あー、ビッグバンドね」って、ちゃんと覚えてました。
パーマストン・ノースにある、Massey Universityのビッグバンドとの共演だったんですよね。

マイケル・ブレッカーは、ランディーの弟でテナーサックス奏者、10年前57歳、白血病で亡くなってるんです。

そんなすごい夜を過ごしました。
サインはまた、日本語ライナーノーツの裏面の白紙。
ここだと、味気ないんですけど、人が多いのでここしかスペースが無いので。
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こちらとサインの照合を♪
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11,800歩、よく歩いた一日でした。




# by masaya-iwata | 2017-06-18 12:17 | 日本 | Comments(0)
2017年 06月 16日

13日の小石川後楽園続き

しばらくパソコン作業で固まっていて、更新がまた遅れました。
13日にスマホから更新した、小石川後楽園の様子の続きです。
今日いっぺんに載せようと思ったら、写真が多すぎましたので、途中までの続きです!

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飯田橋駅から歩いて到着。
表参道駅から地下鉄に乗ってきましたけど、地下の階段を下りたり上ったり、地下道を歩き回り、ここに来るまでかなり歩きました。
これなら、近くの駐車場に停めた方が良かったかも。

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ここからが本番、頑張って歩きましょう。
車は夜まで駐車場に置きっぱなしですから、ウォーキングポールは無しです。
どっちにしろ、傘をさしていたら使えませんけど!

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曇り空に紛れてますが、真後ろに東京ドームの屋根があります。
その左側には遊園地のジェットコースター。
こういうのが何にも無かった昔の景色も見てみたいですよね。

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蓮池。

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雨の日もなかなかいいもんです。


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工事中。

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白糸の滝は、滝になってませんでした。

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花菖蒲です。


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ちょうど1年前は、松戸の本土寺へ花菖蒲を見に行ったんでした。
その時は、花菖蒲の後に森のホール21で北島三郎、今回はこの後にブルーノート東京でジョン・トロペイ♪

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ここでほとんどの人は、このままぐるっと向こう側に回っていきますけど、後ろの奥の方へ進むとこんな良い場所があります。


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円月橋。
先に、ブログ友達の記事を読んでいたので、しっかり見ることができました♪
雨でもちゃんと満月に見えました。
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橋の上は渡れず。
どっちにしろ、滑って危なそうです。

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とっても静か、都会の真ん中とは思えないです。



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丘に上る道があります。
一人でちょこっと上って、
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上からパチリ。



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再び戻って、花菖蒲田をさらに奥へ。


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藤棚、神田上水跡。


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また上り道が左側に。
愛宕坂。
京都愛宕山の坂にならって造られたもので四十七段の石段からなっています。
やっぱり通行止めなので、左側の石段から一人でさくっと上に。

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パチリ。
手を降っていたので、もう一枚パチリ。
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振り返ると、
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八卦堂跡。



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この辺りはカキツバタの場所ですが、もう5月に咲き終わったようです。


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この白い花は、NZでもありますよね。なんだろう?

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田んぼです。
二代光圀が作ったそう。
現在は毎年文京区の小学生が5月に田植え、九月に稲刈りを行っているんですって。


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カモです。

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しきりにオスがアピールしてるみたい。
カルガモかな?

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そろそろっと近寄っては、
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頑張ってます。

そろそろ真夜中なので、今日はこの辺で☆彡



# by masaya-iwata | 2017-06-16 23:57 | 日本 | Comments(0)